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こどもたちが
夢と希望を語れる
​小矢部をつくる!

HAYASHI NOBORU

林 のぼる

経歴

1988年生まれ。石動小学校、石動中学校、福岡高校、帝京大学教育学科、卒業。明治大学公共政策大学院、修士課程修了。私立高校で社会科講師、友人と会社を立ち上げ、障がい者・高齢者の介護に従事。28歳で東京から小矢部にUターン。母方の祖父母と養子縁組し、服部姓から林姓になる。勝星産業(株)にて営業職に従事。30歳で同社を退職後、小矢部市議会議員に30歳で初当選。その後、(株)伊造を創業し、カフェバッシュワーバリーを平成31年開業。第53代小矢部青年会議所理事長。現在、小矢部市議会議員、(株)伊造 取締役、県人会東京小矢部会 会長、(一社)小矢部青年会議所理事。

​資格等

中学校教諭一種免許状(社会)

高等学校教諭一種免許状(地理歴史)

高等学校教諭一種免許状(公民)

訪問介護員養成研修2級課程修了

公共政策修士(専門職)

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 30年後、どんな小矢部になっていると思いますか。2060年の推計人口は14,070人であり、現在の約半分にまで減少します。それに伴い市内全域に広がった道路や上下水道などのインフラを維持管理するための予算も不足し、修繕費用の削減や上下水道使用料金の値上げも予想されます。そうなれば住民の転出が増え、移住者は減り、負のスパイラルに陥ってしまいます。

 

 私は、「こどもたちが夢と希望を語れる小矢部」を目指します。こどもたちが家庭環境に左右されず、誰もが高水準の教育・保育を受けられる環境整備を推進します。さらに、車に依存しすぎないこどもたちも高齢者の皆さんも歩いて暮らしやすいウォーカブルシティを推進し、ローカル経済の活性化を目指します。農村・中山間地においては、豊かな農地を活かした農業振興に取り組み、新規就農の増を目指します。

 

 また、小矢部市の市債は2027年度に過去最大の220億円を超える見込みであり、県内15市町村の中で一番悪い数値です。今、30年先を見据えたビジョンを明確にし、効果的な各種施策に取り組まなければなりません。

30年先を見据えたビジョンが

今、必要です。

目指そう、

こどもたちが

夢と希望を語れる

小矢部を。

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林のぼる後援会事務所

〒932-0062 富山県小矢部市安楽寺1120

携帯:080-4167-2984  FAX:0766-67-2343

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